眉間のしわはストレスと癖も敵だった

眉間のしわは、嫌なこととか恐怖を感じたりが続くと、だんだん刻まれていきます。すごいストレスがかかったりするような現場で、一人だけにされたり、苦痛な現場で一人にされたりすると、わりと出来やすくなります。

本来なら明るい人が、悲しい出来事ばっかりつづいてもすぐにしわは表れていきます。こういったケースは若くてもできるのが特徴なんです。

顔をしかめてその癖がついてしまうと、だんだん取れなくなるから、早めに対処した方がベター。お肌がしわを記憶しないようにするためにも乾燥はタブーです。

ヒアルロン酸コラーゲンが外からも内からもとれていれば、深くなる前に止められます。何もしなかったらくっきりついて、もう、かなり怒った表情になります。一旦癖付いたらなかなか取れないでしょう。それはとても恐いですよね。

スキンケアでは、毎日かかさず化粧水をたっぷりと使用して、肌の奥の奥まで浸透させて、乳液やクリームも必ず使うようにしましょう。

そのあと、やさしく筋肉をほぐすようにタッピングしてあげたり、力を入れずにやさしく眉のあたりをマッサージしておくといいですね。

真皮にまでしわの癖がしっかりとついてしまう40代になってくると、ちょっとした表情の癖でも大きな深いしわになりやすくなります。そういうことにならないようにこれまで以上にアンチエイジングを心がけたスキンケアをしていきましょう。

参考サイト:40代から始める美肌習慣
40代女性の美容、アンチエイジング方法について紹介されているブログです。